2018年07月22日

第246回 関東オープン(2018年7月)

平成 30年 7月 14日(土) ~ 16日(月)に栃木県宇都宮市清原工業団地3号緑地 特設コースで行われた第22回 関東オープン ディスクゴルフトーナメントについてT2に語ってもらいました。
ディスクゴルフを中心とした最新のフライングディスク事情を、ディスクゴルファーT2こと菊地哲也選手がお届けします。
今回の放送は「ごごラジ!に出演して来ました。」というお題でお送りいたしております。

・猛暑の折皆様いかがお過ごしですか?

・T2のディスクゴルフ人生で初の出来事が起こりました。
・まだ上手くなれる。上手くなりたいと思う。
・新しい投げ方の試み。


Personality:T2、つよT
Opening Voice:エベリー・ジェンキンス
Jingle Voice:ケン・クライモ
Music:トモヒロ・モリ

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過去配信最初の数回はSeesaaブログからは聴くことが出来なくなっております。お聴きになりたい方はYouTubeで「tssmovies」と検索してお聴きください。
ラベル:スポーツ
posted by T2 at 22:43| Comment(1) | Podcast | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
異常な暑さが続く日本列島ですが、T2並びにつよTさんいかがお過ごしでしょうか。

さて、私事ですが、6月末に左膝の前十字靭帯の手術を受けました。
診断によれば日常生活復帰まで2ヶ月、スポーツへの復帰まで8ヶ月との事ですので、現在はディスクゴルフのない寂しい生活となっています。

故障の原因は約30年前のオフロードバイク事故で、その当時はMRIなどの医療機器も充実しておらず、正確な診断が受けられないまま、これまでの人生を騙し騙し過ごしてきました。

今回、ディスクを全力で投げていて違和感が強まったり、痛みがひどく出たりしたので受診したところ、診断結果は「前十字靭帯が切れておりボロボロです。半月板も片方なくなってます。」というものでした。

医者が言うには、この治療に必要な手術は60台の人には勧めません。○○さんはぎりぎり50台なので今後もスポーツを継続されたいのであれば、これが最後のチャンスです。との事でしたので、即決で手術をお願いしました。

現在、術後4週間となり、リハビリを行いながら仕事にも復帰し、最初は車いす、続いて2本の松葉杖、それが1本となって、そろそろ杖無し生活に移行しつつあります。

そこでTSSラジオスタッフやリスナーのみなさんにも質問やアドバイスをお願いしたいと思います。

私の知る限りですと
 台湾のある選手は小児まひの後遺症を片足に残しながらも素晴らしいディスクゴルフのプレーをされています。
 山口県の某(藤本)選手は、進行するパーキンソン病に手の震えもあるなか、ティーショットに精度が高く距離もすごく伸びるローラーショットを取り入れて活躍を続けておられます。
 また、福岡県の某(長岡弘)選手は、一時的に利き腕が使えなくなり、その間左手でショット練習に励んだ結果、故障が治った現在ではトラブルショット時に両方の手でリカバリーを選択できるまでになられています。

そのほかのディスクゴルフプレーヤーのみなさんも、長年プレーを続けるなかで色々な怪我や故障を経験された方もいらっしゃると思いますので、そうした経験談をお聞きしてみたいし、その時のリカバリーまでの道のりやリハビリに関するアドバイス等お聞きできたらいいなと思って投稿しました。

どうぞよろしくお願いします。

P.S.
入院中だったため、残念なことにT2のNHK午後ラジの生放送もネット放送も聞き逃してしまいましたが、日本のディスクゴルフの普及にはおおいに役立ったと思います。これからもご活躍をお祈りしております。

(今回放送に関係ないコメント、並びに伏せ字の多い投稿申し訳ありません。)
Posted by 佐賀の事務局長 at 2018年07月28日 02:55
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